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キャンプ用品 (コッフェル)
ザック − コンロ - ランタン - シュラフ - マット - コッフェル - 食器
食事の形態によって、組み合わせは千差万別 (コッフェル)

あれもこれもと欲張り、つい余分な物までザックに詰め込みがちな、クッキングギア

しかし、本当に必要な物はあんがい少ないもの、
市販品そのままではなく、使いやすさと使用頻度を考え
自分なりのシステムを組む事が大切だと思います。

バックパッキングでも、日数、行程、季節、趣味、趣向などで、食べる物は大きく変わります。

メーカーが万人向けに開発した組み合わせでは、どうしても足りないものが出てくる(余ってくる)

そうなれば、どうすれば良いか?
自分に合った組み合わせを考えて行かなければならなくなってきます。
ロゴス(LOGOS) ロゴスクッカー2
最小限のセット
食事は、行動食で十分、食事はナッツやクラッカーで十分と言う人は、アウトドアショップで販売されている最小のセットで十分、このセットでもふたつきであれば、ふたで目玉焼きぐらいは作れる
(毎回、ふたに押されているメーカー名の所で変になりますが)

レトルト中心のセット
これだと、レトルト食品を温められるほどの大きさの鍋をひとつ追加すれば間に合います。

料理に凝る人
おいしい物を食べたいと言う人は、それなりに装備も大掛かりになってきます
フライパンは必要だろうし、鍋も2個は欲しくなるし、まな板なども必要になってくるでしょう

総てのパッカーに言えることは、予備のコッフェルがひとつは必要になると言う事です、コーヒーやスープ用の物もしくは料理の材料入れに使用します。

コッフェル選び (ファミリーキャンプ向け)
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) キャンピング食器6点セット(バッグ付)
左の写真は、キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)
キャンピング食器6点セット(バッグ付)のセットですが、有る程度の料理ならば、これに一人に付き最小のセットの組み合わせで
普通にキャンプ出来ると思います。

後は作る料理に合わせて、フライパンなどを用意すればよいと思います。

現在はダッチオーブンやツーバナーコンロなど様々な器具や道具がありますが、総て経験と技術でカバー出来ます。
(アウトドアの楽しみは、自分の経験や技術の壁に当たったとき、自分がどう対処するか?一つの楽しみ方でもある)

このホームページでは、技術についても書き込んでいきます。
ザック − コンロ - ランタン - シュラフ - マット - コッフェル - 食器

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